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講演会"Family and State in French and German Philosophy"(10/3)

2017年9月15日更新

ドイツ・フェミニスト研究者 講演会
"Family and State in French and German Philosophy"
 「フランスとドイツの思想の中の家族と国家」

ドイツの新進のフェミニスト研究者2名をお招きして、講演会を行います。
ヨーロッパ の思想の中の国家と家族について話してもらいます。
フリーデリケ・クスター氏の所属するドイツのバーギシェ・ブッパタール大学はお茶大の協定校です。
※講演は英語ですが、日本語資料の配布と要約説明をします。

日時 2017年 10月 3日(火) 16:40~18:40 171003講演会
場所 お茶の水女子大学 本館135号室(カンファレンスルーム)
参加方法 件名を「10/3講演会申込」とし、氏名・所属を明記の上、グローバル文化学環事務室までメールしてください。

申込み・

問合せ先

お茶の水女子大学文教育学部グローバル文化学環 
global@cc.ocha.ac.jp

 

講演者紹介

エーファ・ボッケンハイマー
(Eva Bockenheimer,The University of Siegen)

ジェンダー研究/フェミニスト哲学

思想史、ドイツ観念論、マルクスとマルクス主義

Bockenheimer氏

フリーデリケ・クスター 
(Friederike Kuster,University of Wuppertal)

ジェンダー研究/フェミニスト哲学

教育理論、思想史、18世紀、ルソー

社会哲学/ジェンダー/家族論

現象論/ポスト構造主義

Kuster氏
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