2004年 |
大学教育の評価――地道な取り組みに注目を |
耳塚寛明教授 |
2004/11/27, 日本経済新聞 朝刊, 29頁 |
(まなび再考) |
学力測れぬ一斉テスト――努力より家庭環境が左右 |
耳塚寛明教授 |
2004/11/20, 日本経済新聞 朝刊, 27頁 |
(まなび再考) |
先生への処方せん――「経験の蓄積」に勝るものなし |
耳塚寛明教授 |
2004/11/13, 日本経済新聞 朝刊, 31頁 |
(まなび再考) |
雑談の効果――大学運営コストを認識 |
耳塚寛明教授 |
2004/11/06, 日本経済新聞 朝刊, 27頁 |
(まなび再考) |
鉛筆の普及――「表現する」が学習の主役に |
耳塚寛明教授 |
2004/10/30, 日本経済新聞 朝刊, 27頁 |
(まなび再考) |
学生の授業態度――眠った能力、発掘し育てる |
耳塚寛明教授 |
2004/10/23, 日本経済新聞 朝刊, 29頁 |
(まなび再考) |
公立学校の前提――学級間の学力差、無くす努力を |
耳塚寛明教授 |
2004/10/16, 日本経済新聞 朝刊, 27頁 |
(まなび再考) |
公立高の統廃合――町村の抵抗、デメリット大きく |
耳塚寛明教授 |
2004/10/09, 日本経済新聞 朝刊, 29頁 |
(まなび再考) |
老後の道筋――余分なもの剥落、純粋型に |
耳塚寛明教授 |
2004/10/02, 日本経済新聞 朝刊, 33頁 |
(まなび再考) |
教育の事後評価――数字に執心、質の低下招く |
耳塚寛明教授 |
2004/09/25, 日本経済新聞 朝刊, 27頁 |
(まなび再考) |
「高校改革」の影――底辺校の問題、対処必要 |
耳塚寛明教授 |
2004/09/18, 日本経済新聞 朝刊, 27ページ頁 |
(まなび再考) |
お父さんと同じ仕事「イヤだ」、中3の7割/お茶の水女子大調査 |
耳塚寛明教授ら |
2004/09/12, 東京読売新聞 朝刊, 38頁 |
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漢字の読み――家庭環境により学力差 |
耳塚寛明教授 |
2004/09/11, 日本経済新聞 朝刊, 25頁 |
(まなび再考) |
校内暴力の増加――背景に複雑な理由?点検必要 |
耳塚寛明教授 |
2004/09/04, 日本経済新聞 朝刊, 29頁 |
(まなび再考) |
五輪の日本躍進――庇護型エリート教育が奏功? |
耳塚寛明教授 |
2004/08/28, 日本経済新聞 朝刊, 29頁 |
(まなび再考) |
最近の生徒指導の方向性を転換することが求められる |
耳塚寛明教授 |
2004/08/28, 産経新聞 東京朝刊, 31頁 |
小学校で校内暴力最多 昨年度28%増、児童覆う「闇」拡大 |
公園で自然体験――学校的な「できすぎ」に違和感 |
耳塚寛明教授 |
2004/08/21, 日本経済新聞 朝刊, 27頁 |
(まなび再考) |
整った環境が子供を伸ばす |
耳塚寛明教授 |
2004/08/15, 産経新聞 東京朝刊, 23頁 |
【教育】高校学力テスト 意欲と努力大切さ実証 朝食、ニュース…生活習慣も影響 |
優しい日本の実力主義――失敗の原因、運に求める |
耳塚寛明教授 |
2004/08/14, 日本経済新聞 朝刊, 25頁 |
(まなび再考) |
高校生の学力調査――格差ふまえた分析公表を |
耳塚寛明教授 |
2004/08/07, 日本経済新聞 朝刊, 25頁 |
(まなび再考) |
隠れたカリキュラム――作法の自然習得、今や困難 |
耳塚寛明教授 |
2004/07/31, 日本経済新聞 朝刊, 25頁 |
(まなび再考) |
パフォーマンス・アセスメント――思考過程含め学力評価 |
耳塚寛明教授 |
2004/07/24, 日本経済新聞 朝刊, 25頁 |
(まなび再考) |
義務教育費――国庫負担制、省庁の対決続く |
耳塚寛明教授 |
2004/07/17, 日本経済新聞 朝刊, 25頁 |
(まなび再考) |
習熟度別指導――小中で普及、意図せぬ弊害も |
耳塚寛明教授 |
2004/07/10, 日本経済新聞 朝刊, 29頁 |
(まなび再考) |
「のこぎりの刃」型運営――改革志向高める仕組みを |
耳塚寛明教授 |
2004/07/03, 日本経済新聞 朝刊, 25頁 |
(まなび再考) |
学力調査の公表――地域格差の拡大招く |
耳塚寛明教授 |
2004/06/26, 日本経済新聞 朝刊, 31頁 |
(まなび再考) |
パネリスト参加 |
耳塚寛明教授ら |
2004/06/21, 東京読売新聞 朝刊, 12頁 |
第21回私立大学進学懇談会 評価見極め「道」選択 世界で進む大学改革=特集 |
「私」の教育論――公の場で幅きかせれば有害 |
耳塚寛明教授 |
2004/06/19, 日本経済新聞 朝刊, 29頁 |
(まなび再考) |
歴史の中の子ども――雑誌が語り継ぐ記憶 |
耳塚寛明教授 |
2004/06/12, 日本経済新聞 朝刊, 27頁 |
(まなび再考) |
大学選び――情報量増え"落差"小さく |
耳塚寛明教授 |
2004/06/05, 日本経済新聞 朝刊, 27頁 |
(まなび再考) |
かつての参考書――教養の域まで達した世界 |
耳塚寛明教授 |
2004/05/29, 日本経済新聞 朝刊, 29頁 |
(まなび再考) |
山形県の挑戦――首長の知恵、学校変える |
耳塚寛明教授 |
2004/05/22, 日本経済新聞 朝刊, 29頁 |
(まなび再考) |
少人数学級編制――先進・山形県で輝く成果 |
耳塚寛明教授 |
2004/05/15, 日本経済新聞 朝刊, 27頁 |
(まなび再考) |
時代の経験――風化は指導者の責任 |
耳塚寛明教授 |
2004/05/08, 日本経済新聞 朝刊, 25頁 |
(まなび再考) |
国立大学法人化――教員の業績評価へ模索 |
耳塚寛明教授 |
2004/05/01, 日本経済新聞 朝刊, 27頁 |
(まなび再考) |
薄い教科書――じっくり教育難しく |
耳塚寛明教授 |
2004/04/24, 日本経済新聞 朝刊, 29頁 |
(まなび再考) |
受験生――変わる「人種」変わらぬ文化 |
耳塚寛明教授 |
2004/04/17, 日本経済新聞 朝刊, 29頁 |
(まなび再考) |
家庭学習――増加の兆し、問題は質 |
耳塚寛明教授 |
2004/04/10, 日本経済新聞 朝刊, 29頁 |
(まなび再考) |
就職活動の春――都合優先の企業 |
耳塚寛明教授 |
2004/04/03, 日本経済新聞 朝刊, 27頁 |
(まなび再考) |
排除か包摂か フリーター30%時代の到来 |
耳塚寛明教授 |
月刊高校教育 2004年5月号 |
時の眼(2) |
回帰か脱皮か トップ層の生徒の学習時間が増加 |
耳塚寛明教授 |
月刊高校教育 2004年4月号 |
時の眼 |
高校の分化激しく 勉強への動機付けの弱まり背景に |
耳塚寛明教授 |
2004/01/24 朝日新聞 東京朝刊 |
「意欲低下」くっきり 高校生学力テスト・学習意欲アンケート |
2003年 |
総合学習の評価 水準維持へ当然、もっと明確に「ゆとり教育離脱」を |
耳塚寛明教授 |
2003/10/08 産経新聞 東京朝刊 29頁 |
中教審が最終答申 総合学習の「遊び」「偏向」改善求める |
フリーターの教育コスト |
耳塚寛明教授 |
2003/10/06 東京読売新聞 朝刊 35頁 |
[リレー・エッセー]フリーターの教育コスト(寄稿) |
学ぶ価値、復権が課題 |
耳塚寛明教授 |
2003/10/05 朝日新聞 朝刊 8頁 |
シンガポールと比べたら、成績で意欲差 研究者グループ調査 |
現実感欠く“あこがれの職業 |
耳塚寛明教授 |
2003/09/29 東京読売新聞 朝刊 33頁 |
[リレー・エッセー]現実感欠く“あこがれの職業”(寄稿) |
学びの価値否定した日本、格差拡大を懸念 |
耳塚寛明教授 |
2003/09/22 朝日新聞 朝刊 1頁 |
「生徒指導に自信」6% 小中の教師を調査 教科・部活指導も1割 |
深刻な郡部「フリーター」 |
耳塚寛明教授 |
2003/09/22 東京読売新聞 朝刊 31頁 |
[リレー・エッセー]深刻な郡部「フリーター」(寄稿) |
新学力観は悪くはないが、意図しない副作用 |
耳塚寛明教授 |
2003/06/02 産経新聞 東京朝刊 26頁 |
【学力低下−文科省テスト結果から】(下)理数科目 基礎基本ないがしろ浮き彫り |
“生きて働く力”の部分で、文科省が思ったような成果が出ていない |
耳塚寛明教授 |
2003/05/19 産経新聞 東京朝刊 26頁 |
【学力低下−文科省テスト結果から】(上)“真の向上”実現ほど遠く |
学力問題は、全体的な水準の問題だけでなく、地域や家庭の背景による「格差問題」としての側面を持つ |
耳塚寛明教授 |
2003/05/13 毎日新聞 朝刊 11頁 |
小中学生学力テスト 目立つ誤解、つまづき |
2002年 |
学力低下の傾向を明らかにする決定的なデータ |
耳塚寛明教授 |
2002/12/14 東京読売新聞 朝刊 27頁 |
全国一斉学力テスト文科省分析 教師の指導で差くっきり=特集 |
学力低下の傾向は明らかだ |
耳塚寛明教授 |
2002/12/14 中国新聞朝刊 34頁 |
文部省全国学力調査 識者談話 |
まず夢の実現性を学ばせよ |
耳塚寛明教授 |
日経ビジネス 2002年12月23・30日号44頁 |
[特集]若年失業の罠 |
学力階層化社会」が進展 |
耳塚寛明教授 |
2002/11/02, 日本経済新聞 朝刊, Page 31 |
「学力階層化社会」が進展 |
文部科学省は親の経済力や家庭環境で学力格差が生じていることを認め、差を小さくする施策を早急に実施してほしい |
耳塚寛明教授 |
2002/10/21 産経新聞 東京朝刊 26頁 |
学力と親の学歴相関 お茶の水大教授ら調査「タブー視せず議論を」 |
競争による刺激は大事だが、何を競うかが問題だ |
耳塚寛明教授 |
2002/10/07 朝日新聞 朝刊 1頁 |
経済格差 階層差=学力差の恐れ(競争加速 転機の教育:2) |
学力の分極化が進んでいる。 |
耳塚寛明教授 |
2002/09/23 日本経済新聞 朝刊 31頁 |
「ゆとり」の今どき小学生、学力は…――20年前なら4割「遅れ気味」。 |
学力の水準が下がっているだけでなく、格差が開いている |
耳塚寛明教授 |
2002/09/23 朝日新聞 朝刊 1頁 |
算数の学力、大幅ダウン 20年前の正答率75.2%→64.5% |
できない子の対策を考えるべきだ |
耳塚寛明教授 |
2002/09/23 朝日新聞 朝刊 30 |
算数学力低下、計算・数量で顕著 教科書の簡素化も響く |
「エアポケット」積極的支援を |
耳塚寛明教授 |
2002/07/09, 朝日新聞 朝刊, Page 18 |
高卒支援、学校と連携 求職2万人でハローワーク、知恵絞る |
フリーターの大量出現は階層社会化を促進する |
耳塚寛明教授 |
2002 NHK BS1インターネットディベート |
「フリーター150万人、大丈夫か日本」識者「フリーター私はこう思う」 |
第三回私立中学公開『試触会』にて講演 |
耳塚寛明教授 |
2002/06/06 |
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文部科学省がこれまでのゆとり路線の転換に踏み切れていないことが矛盾を生んでいる |
耳塚寛明教授 |
2002/04/29, 東京読売新聞 朝刊, Page 25 |
土曜も勉強、競う公立高 私立に遅れ、強い危機感 小・中でも「スクール」盛況 |
若者と労働 新たな形を |
耳塚寛明教授 |
2002/04/01, 信濃毎日新聞朝刊, Page 11 |
自分らしく働くために(22)=フリーター考える(上) |
フォーラム「いま、『学習ばなれ』とどう向き合うか」にパネリストとして参加 |
耳塚寛明教授 |
2002/03/18, 西日本新聞朝刊, Page 24 |
福岡県/子どもの学習意欲テーマに 小学校教諭らが討論 福岡市 |
耳塚寛明教授 |
2002/03/17, 中日新聞朝刊, Page 22 |
『学習離れ』考える フォーラムに教師ら200人 名古屋 |
フリーターから抜け出すには、単純労働以外の職業訓練が受けられるアルバイト先を見つけるべきだ |
耳塚寛明教授 |
2002/03/12, 日本経済新聞 夕刊, Page 13 |
厳しさ増す女性フリーター、就職難で遠のく正社員(働き方いろいろ) |
流れを変えるのは非常に困難だが、高卒者に就職の道を閉ざしてはならない |
耳塚寛明教授 |
2002/02/25, 毎日新聞 朝刊, Page 3 |
[クローズアップ2002]高校生、内定率過去最低 地元就職は壊滅状態 |
国は公教育の水準を確保する義務があり、そのための人や財源の手当てはある程度均質にすべきだ |
耳塚寛明教授 |
2002/01/28, 東京読売新聞 朝刊, Page 27 |
新学習指導要領4月導入 遠山文科相が「学びのすすめ」を発表 |
フリーターの実態や社会的位置づけを、教師が生徒一人ひとりにきちんと伝えることが必要 |
耳塚寛明教授 |
2002/01/14, 大阪読売新聞 朝刊, Page 23 |
[e−ライフ教育]増える高卒フリーター 生徒に職業意識を |