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2026年6月4日更新

お茶大出身者を中心とするお茶の水女子大学中国文学会という学会があり、年に4回研究発表の例会を開き、年1回学会報を発行しています。
令和8年度7月例会のお知らせ
日時:2026年7月4日(土)14時開始 (オンライン開催)
題目・発表者
〇影戯小説における物語の論理―周痩鵑と包天笑の作品を例として 林雨璐
〇『金雲翹傳』におけるカウンターカルチャーフェミニズム 金儆儒
〇改革開放後における児童報告文学というジャンル ――児童文学雑誌を手がかりに 魏晨
参加される方は事前申し込みをお願いします。中文コース室chubun@cc.ocha.ac.jpにメールでお申し込みください。
ご質問等ございましたら、中文コース室までお問い合わせください。
例会題目届はこちら
これまでの学会報は お茶の水女子大学教育・研究成果コレクションからご覧いただけます。
『お茶の水女子大学中国文学会報』 への投稿を希望される方は、7月末日までに投稿申込書を中文コース室にご提出ください。なお、投稿は会員の方のみが可能です。
原稿提出は10月末日締め切りとなっております。*次号(2026年発行)の申し込みは締め切りました。
投稿申込書、投稿原稿チェックシートのダウンロードはこちらです。